剣道袴の着方・はき方

剣道袴

1,袴を確認しましょう
まず、袴の前後を確認しましょう。
腰板があるほうが後ろになります。
(腰部分に堅い板のようなものが入っているのでわかると思います。)

袴はスカートっぽく見えますが、左右に分かれています。
また、前後あわせるような形になっており、長い紐がついています。

袴をはきます。

2,袴をはこう
次に袴をはき、剣道着の上に袴の前面をつけます。

位置は骨盤より少し上くらいです。
(腰の横、骨が少し出っ張っているところの上にひっかけるような感じです。)